カテゴリー: 身体のお悩み

    恥骨結合炎でお悩みの方は多いみたいですね・・・。

    私は仕事柄ママさんの
    気持ちを知りたいのと

    家庭の平和を守るため
    妻の心理も知りたいので
    (笑)

    妊娠・子育てに関する
    フォーラムサイト
    をよく読んでます。

    あえてリンクは張りませんが
    有名なサイトですので
    ご存知の方も
    多いと思う有名なサイトです。

    今日はそこのページを見ていたら

    「恥骨結合炎」

    の話題があがっていました。

    皆さん困っているのだと
    思いました。

    以前も
    恥骨結合炎に関する記事を
    まとめましたが
    本日もまとめていきます。

    恥骨結合炎で困る理由

    フォーラムの過去
    投稿もみてみたところ
    以下のような書き込みもありました。

    ・ とにかく痛い
    ・ 痛いのだがどうしていいかわからない
    ・ 助産師さんに相談し
    ストレッチを教えてもらったが
    あまり効果なかった
    ・ 雑巾がけが効くらしい
    ・ 階段の上り下りをすると治るらしい

    など。

    皆様いろいろな理由で
    困っているようです。

    ・・・

    妊娠中に起こる痛みというのは
    あくまでも一過性のものなので
    (症状にもよりますが)
    ほとんどがすぐに
    良くなるもので

    我々施術家からしたら
    治しやすい部類

    に入るものだと思います。

    ストレッチをしたけど
    効果がなかった、

    「雑巾がけ」
    がいいと聞いていたが
    自分でやってみたら
    あまり効果がなかった、

    という意見は
    ある意味納得です。

    痛みが出る理由は
    それぞれのバランスによる

    ためだからです。

    我々のような
    施術家は
    一人一人の状態をみて
    バランスを整えていくため
    比較的容易に改善させられますが

    これ、という改善策もない為
    なかなか難しいのでしょうね。

    妊娠中の
    恥骨結合炎などは
    結局バランスの問題で
    痛みが生じているので

    「この運動をやるとよい」

    「このストレッチが良い」

    というのは
    なかなか当てはまらない場合も
    あるのです。

    また骨盤ベルトも
    (トコちゃんベルトなどが有名です)
    効果がある場合とない場合も
    あります。

    絶対に万人に
    効果があるものではないのです。

    産後うつ、について。症状や原因、対処方法、田無北口鍼灸院の施術方法などまとめ。

    最近、産後鬱(さんごうつ)
    という言葉を
    ネット上などでよく見ます。

    どのような病気なのか?
    対策はあるのか?

    などまとめていきます。

    産後うつとは??症状や原因

    産後うつとは正式な病名ではなく
    産後に起こるうつ症状全般の
    事をさすようです。

    産後はうつような状態になりやすい
    条件がそろってしまいます。


    原因としては

    睡眠不足、
    ホルモンバランスの変化、
    環境の変化・・・

    様々な原因が
    あるでしょう。

    それに加えて忙しかったりして
    不安が強くなる方もいます。

    ★本当にホルモンバランスの
    変化が原因か??★

    ホルモンバランスの変化
    が原因で発症することは
    あまり関係ないという説もあります。
    (詳しくはリンクより)

    環境の変化によるところも
    大きいのかもしれません。


    発症する時期としては

    産後2~3週間頃からの人が多く、
    産後3~4ヶ月が過ぎてから
    症状が出る人もいます。

    長いと産後1年を過ぎても
    症状が現れます。

    症状は
    通常のうつ症状と同じく
    以下のような
    症状があります。

    ✅ イライラする。落ち着かない。
    ✅ 気分が落ち込んでる。
    ✅ 考えがまとまらず、
    家事の段取りができない。
    ✅ 疲れが取れない。
    ✅ 自分の好きなことに興味がわかない。
    ✅ よく眠れない。
    ✅ 過食気味・拒食気味になる。
    ✅ やる気が起きない。
    ✅ つばが飲み込めない気がする。
    ✅ 胃が痛い。
    ✅ 便秘・下痢気味。
    ✅ 不安感が強い。
    ✅ 頭痛がする。
    ✅ ひどい肩こりを感じる。
    ✅ 吐き気がする。

    ・・・これらは
    脳の機能低下による
    自律神経失調症も含んでいます。

    慢性疲労症状の一種とも
    言えるかもしれません。

    鍼灸や調整でよくなるか?

    結論から言いますと
    良くなることもあります。

    しかしながら
    5回施術を受ければ
    必ず良くなりますよ、
    という性質のものではありません。

    ですので
    症状が重く
    あまり改善しない場合や
    緊急を要する場合は
    専門医の診察を
    オススメすることが多いです。

    鍼灸などは
    たしかに脳疲労を改善する
    エビデンスがありますのが
    症状にもよります。

    弊所では
    上記のような症状で悩んでいる方が
    来所された場合には

    頭の緊張を取ることに
    時間を割いて
    リラックスしてもらいます。

    対処方法としては
    ヨガやリラックス、
    温泉療法など
    様々な方法がありますがそもそも
    産後のママさんは忙しい方が多く
    セルフケアで何とかしようとしても
    難しいかもしれません。

    時間がない方が多いです。

    ですので一人で悩まず
    相談してもらうのが良いかと思います。

    まずはしっかりとお話を伺いますので
    お悩みの方はお気軽にご相談ください。

    骨盤低筋群と骨盤底筋体操(ケーゲル体操)について。

    妊娠が進むにつれ
    体重増加により
    骨盤底筋は緊張し
    括約筋を支える力は減少します。

    くしゃみをしたり
    笑ったり
    咳をすると
    多少の尿漏れを
    起こすことがあります。

    また股関節や
    恥骨周辺に痛みを
    生じることがあります。

    本日はこれらのことについて
    まとめていきます。

    骨盤低筋群とは??

    骨盤底筋群を
    構成する筋肉は
    以下のようなものがあります。

    詳しく知りたい方は
    検索してみると
    頭説が出てくると思います。

    <骨盤低筋群の筋肉>

    深会陰横筋
    浅会陰横筋
    外肛門括約筋
    外尿道括約筋
    球海綿体筋
    坐骨海綿体筋
    恥骨直腸筋
    恥骨尾骨筋
    腸骨尾骨筋

    支配神経:
    陰部神経叢が支配。

    構成:
    前部・・・
    坐骨海綿体筋、
    球海綿体筋、
    会陰横筋、
    生殖隔膜があり、
    骨盤底の前部になります。

    後部・・・
    肛門挙筋、
    肛尾靭帯などがあり
    骨盤底部の後部を形成します。

    仙棘靭帯と一帯となっており、
    深会陰横筋、
    尿道括約筋、
    肛門挙筋とあわせて
    骨盤底筋群と呼ばれています。

    <骨盤低筋群の機能や役割>
    膀胱や尿道、子宮、
    直腸などのお腹の臓器を
    下からしっかりと支える
    役割を果たします。

    骨盤底筋による
    骨盤内臓器の支持は、
    強制呼気と腹圧の調整に
    不可欠とされます。

    腸骨尾骨筋と恥骨尾骨筋は
    直腸下端と膣を締め付け、
    直腸の下端を挙上、反転。

    排便を助けます。

    骨盤底筋群は尿道や膣、
    肛門を引き締める役割をも
    果たしています。

    骨盤底筋体操(ケーゲル体操)とは??

    尿漏れや下腹部への脂肪を
    つきにくくするために
    行われます。

    *産後や妊娠中に行う場合は
    医師や助産師さんなどの専門家に
    相談した方が良いでしょう。
    あくまでも予防目的です。

    また簡単なやりかたも
    ご紹介しますが
    実際に行う場合は
    上記のように
    専門家に相談してからが
    良いでしょうね。

    <体操の仕方>

    リラックスできる体勢で行います。

    仰向け(膝は立てておく)、
    椅子に座位、四つ這い、
    立位、
    どの体勢でもOKです。

    無理のない姿勢で行いましょう。

    (1)おなかの力を抜き肛門と膣を締める。
    (2)閉めたままゆっくり5カウント。
    (3)力を抜いてリラックス。

    ※繰り返し締める、ゆるめるを
    数回繰り返します。
    1~3の手順を1セットとし、
    何度か繰り返します。

    *参考「妊婦マッサージ」
    医道の日本社

    出産のタイミングで役に立つ・・・陣痛を和らげるツボについて。

    もしも出産のタイミングで
    旦那さんがそばにいてくれたら・・・

    以下のツボを押すとよいでしょう。
    陣痛の痛みが和らぐ
    有名なツボを紹介します。

    指で押すだけでなく
    テニスボール・
    ゴルフボールなどを
    使って押すことも可能です。

    とくにテニスボールは
    あたりが柔らかく
    オススメです。

    私の妻が出産した病院の
    部屋にも
    テニスボールが置いてありました。

    以下のツボを
    参考にして
    テニスボールなどで
    押してみてください。

    太衝穴

    足の親指と
    人差し指の骨がつながる
    付け根の部分にあります。

    様々なことに
    効果がありますが
    冷え性や足のだるさ、
    むくみなどに
    効果があるとされています。

    左右の足を
    順番に押して
    良いとおも負います。

    三陰交穴

    冷え性やむくみ、
    婦人科疾患全般に
    効果があるとされている
    有名なツボです。

    くるぶしから手の指3本分
    くらい上の位置です。

    すねの骨の内側にあるツボです。
    押すと少し痛いような
    響きがあります。

    骨盤の仙骨周辺

    妻が出産した時に
    一番効果があったのは
    この仙骨周辺のツボ
    でした。

    テニスボールや
    ゴルフボールなど
    使って押してもいいです。

    横向きの姿勢で
    リラックスしながら
    呼吸にあわせて
    (はくのと同時に
    ゆっくり圧を加える)
    押していくとよいと思います。

    ・・・陣痛は
    とても痛いといわれますが
    ツボによって
    痛みを和らげることは可能です。

    旦那さんも一緒に協力して
    出産をサポートされると
    良いと思います。

    産前・産後の手首の痛み、足首の痛みに関して(足根管症候群・手根管症候群)

    妊娠中や産後のママさんは
    手首や足首の辛さを
    訴えることが多々あります。

    産後は

    ・授乳の機会ができた
    ・赤ちゃんをだっこする
    機会が増えた

    など環境の変化に寄るところが
    大きいです。

    しかしながら

    「むくみ」

    など体調の変化が原因で
    手首や足首に痛みが出ることも
    見逃せません。

    そのことについて
    詳しく書いていきます。

    妊娠後期までに間質液量が40%増える。足根管症候群や手根管症候群リスクが高まる。

    循環器系の変化には
    あまり気づかないのですが
    これだけの変化があります。

    こうした変化は
    妊娠後期に特に
    下肢や足首の

    「むくみ」

    として現れます。

    むくみがあると
    足根の神経にに
    余分な液体の圧力がかかり
    足や下肢に痺れ
    チクチク感が
    感じられることがあります。

    =足根管症候群

    またこのむくみが
    上肢帯に広がると
    手根管症候群といわれ
    腕や手
    示指や中指が
    痛むことがあります。

    =手根管症候群

    また産後も

    ・ 水分を多く摂取するため
    ・ 運動量が減るため

    にむくみが
    出やすくなることがあります。

    赤ちゃんの抱っこなどにより
    手首に負担がかかるのだけでなく

    このような浮腫みが原因で
    内部から手首や足首に
    負担が増えてしまうことも
    あるのです。

    産前・産後に
    手首や足首が痛くなった方は
    お気軽にご相談ください。

    むくみ

    の面などからも調整
    していきます。

    産婦人科医・女医の先生の情報をフォローする

    子育て中のママさんは
    医学に関する情報
    がほしい方もいらっしゃると思います。

    しかしながらネットに落ちている
    医学情報って
    根拠なかったり

    また
    子育て系の医療情報って
    親が必至な分

    「トンデモ系」

    も多かったり
    ちょっと困ってしまう面もあります。

    ・・・
    私はマスコミの露出も多い
    宋美玄(そんみひょん)先生
    FACEBOOKをフォローしてます。

    マスコミ露出や著作が多く
    有名な方ですが
    現役の産婦人科医でママさんでもあるので
    勉強になることも多いです。

    参考までにどうぞ。

    宋美玄先生 SNS

    twitter

    FACEBOOK

    AMEBLO

    ・・・
    それにしても
    子育て系の医療情報って
    ネットで探すと本当に
    いろいろ出てきますよね・・・

    妊婦さんが飲んではいけない、使ってはいけない薬 ~湿布薬も含まれる???

    妊娠中の薬は注意が必要です。

    妊婦さんはそれぞれ
    主治医の先生などに
    相談し気を付けていると
    思いますが

    意外な??

    ものもあるかもしれません。

    有名な薬をあげていきます。

    もしも気になる場合は
    しっかりと相談しましょう。

    妊娠中に飲んではいけない薬など。一例

    (1)種類 ビタミンA
    一般名例 ビタミンA

    胎児奇形などの
    リスクがあるといわれています。

    (2)種類 解熱鎮痛剤
    一般名例 ジクロフェナクナトリウム
    ロキソプロフェン

    胎児毒性などのリスクがあると
    言われています。

    (3)種類 抗凝固剤 
    一般名例 ワーファリン

    胎児奇形・早産など。
    血液がサラサラになる薬です。
    てんかんなどの薬としても
    使われます。

    (4)種類 降圧剤
    一般名例 ACE阻害薬

    胎児発達遅延などのリスクがあると
    言われています。

    ・・・ほかにも様々な薬が
    ありますが一例として挙げてみました。

    うっかり!となりそうなケース

    たとえば妊娠中に

    腰が痛くなってしまい
    シップを張ろうという状況の際

    ・・・
    飲み薬ではないため
    あまり気にしない方も
    多いかもしれません。

    しかしもしも
    そのシップが
    フェルビナク・ジクロフェナクなど
    非ステロイド性抗炎症薬
    が含まれている場合

    注意が必要です。

    少量なら問題ないかもしれませんが
    リスクを考えるならば
    やはり避けたほうが無難ですし

    自己判断よりも
    医師に相談してからの方が
    良いと思います。

    *産前産後・妊娠中で
    お困りごとがある場合は
    何でもご相談ください。

    妊娠中の7つの「期」と母子の様子について

    妊娠中は「安定期」
    などと呼ばれたり「期」によって
    名前が付けられていたりします。

    妊娠中の分類は
    様々なものがありますが
    ここでは7つの期の分類をし
    赤ちゃんの様子や
    お母さんの様子について
    まとめていきます。

    1.胎芽期 ~8週

    赤ちゃん
    5週 胆嚢が確認できる
    7週 心音が確認できる

    お母さん
    5週~ 股関節の周りや下腹部が緊張する、
    みぞおちからバスと周辺が緊張する、
    つわりが始まる、トイレが近くなる、
    イライラしたり不安・情緒不安定になる、
    体がほてる気がする

    2.神経期 9~12週

    赤ちゃん
    10週 基本的な体の構造が出来上がる・
    胎児になり中枢神経や血管系が発達

    11週 8~9センチ程度に成長する

    お母さん
    つわりがピーク・
    子宮が握りこぶし大の大きさになる・
    乳首が黒ずみはじめる・
    おりものの量が増える

    3.胎盤期 13~15週

    赤ちゃん
    15週 14~16センチくらいに大きくなる・
    胎盤が完成する・内臓がほぼ完成する・
    手足の運動が始まる・胎盤からお母さんの
    栄養を受けて成長が早くなる

    お母さん
    子宮が赤ちゃんの頭ほどの大きさに・
    羊水の量が増えてくる・
    基礎体温が下がってくる・
    つわりがなくなってくる・
    便秘がひどくなってくる

    4.安定期 16~22週

    赤ちゃん
    20週 23~26センチほどに成長・
    背以外の内臓機能が完成・
    指しゃぶりなどが始まる・
    アレルゲンの影響を受け始める

    お母さん
    基礎体温が下がる・
    つわりがほぼなくなる・
    お腹のふくらみが目立ち始める・
    貧血症状が強くなる

    5.成長期 23~27週

    赤ちゃん
    27週 31~35センチほどに成長・
    目を開けるようになる・
    脳神経の発達がピークを迎える・
    聴覚が発達する・
    体の発達が進む・
    性別がわかる子もいる

    お母さん
    胎動を感じ始める・
    貧血になりやすい・
    子宮の位置がおへそより高くなる・
    静脈瘤ができやすくなる・
    痔になりやすくなる・
    仰向けになりづらくなる

    6.成熟期 28~35週

    赤ちゃん
    31週 36~40センチくらいまで大きくなる・
    頭が下を向くようになる・
    睡眠のリズムが規則的になってくる・
    胎動が激しくなってくる

    35週 41~45センチくらいまで大きくなってくる・
    お母さんとの感情を受けて
    感情の変化が起き始める・
    繰り返しの言葉を覚え始める

    お母さん
    28~31週 胎動を強く感じる・
    お腹が急に大きくなってくる・
    バストが大きくなる・
    妊娠線が出始める・逆子の確認が必要になる

    32~35週 息切れや動機が起こる・
    子宮がみぞおちのあたりまで上がる・
    浮腫みやすくなる・
    子宮口が開きやすくなる・
    腰だけでなく背中の痛みも出やすくなる・
    股関節や恥骨の痛みも感じ始める

    7.臨月期 36~40週

    お母さん
    39週 46~50センチくらいまで大きくなる・
    睡眠のリズムがほぼ規則正しくなる・
    赤ちゃんとしての機能がほぼ完成する

    お母さん
    胎児が下がることで胃の圧迫が起こる・
    お腹が張りやすくなる・
    トイレが近くなる・食欲が増す・
    基礎体温が不安定になってくる

    ★★ご相談はお気軽に★★

    産前産後の骨盤調整。
    子連れで施術可能。

    田無ママの骨盤整体院はこちら・・・

    自律神経失調症などの鍼灸治療、
    労災・交通事故などのケガの治療

    田無北口鍼灸整骨院はこちら・・・

    妊娠中は眠りが浅くなり、何をしていても疲れやすくなる。

    妊娠中に熟睡できないという
    ご相談を頂くことが多々あります。

    妊娠中は様々な原因により
    眠りが浅くなりがちです。

    そのことについてまとめてまいります。

    眠りが浅くなる主な原因

    ホルモンバランスの変化や胎動などが
    熟睡を妨げる原因になることがあります。

    まず妊娠するとhCGという
    ホルモンが大量に分泌されるなど、
    ホルモンバランスが大きく崩れていきます。

    このホルモンは、
    怠さや不眠の症状を引き起こし
    妊娠8週から10週の頃に一番多く
    分泌され20週の頃には半分以下まで
    減っていきます。

    すると今度は大きくなった子宮が
    膀胱を圧迫しはじめ
    トイレが近くなったり
    直腸を圧迫することで
    便秘になったりします。

    お腹の張りが起こると
    眠りを浅くするのです。

    また赤ちゃんが大きくなるにつれて
    胎動が始まりますが
    この胎動も熟睡を妨げる原因となります。

    ストレッチや昼寝をうまく取り入れ眠気や疲労の回復を!

    24379583_s
    眠りが浅いと体が疲労を起こしやすくなります。
    また体重の増加や貧血なども加わり
    より疲れやすい体になっていきます。

    ストレッチや整体・マッサージなど
    行ったり熟睡できない原因に対し
    何らかの対策を打つことが大切です。

    また生活の中でうまく

    「昼寝」

    を取り入れると
    疲れた体を上手に回復させることも
    できます。

    ★★ご相談はお気軽に★★

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